海外留学プログラム SIBA豪州留学プログラム

  1. 海外留学プログラム SIBA豪州留学プログラム

「オーストラリア留学・編入」オーストラリアで2番目の大都市となる、メルボルン。住みやすい街、学生に優しい街、6年連続世界一!

☆ヴィクトリアユニバーシティ(VU)6名
☆スウィンバーンユニバーシティオブテクノロジー(SUT)2名
☆アカデミアインターナショナル(AI)2名
☆ランゲージズアクロスボーダーズ(LAB)

留学パターン

パターン1:SIBA入学→短期(5週間)または1年間の留学→帰国後の進路決定→オーストラリア再留→学総合大学編入語学力によって、2年次または1年次編入、パターン2:SIBA入学→1年間の留学(オーストラリア)→そのまま滞在ビザを現地で変更→総合大学編入

※オーストラリアと日本の関係上、ビザの変更が非常に簡単で、観光から1年間の留学、1年間から就学ビザ(最大5年間)、就学ビザから就労ビザへの移行が現地滞在のまま行える。

TAFE
政府公認の高等職業訓練校で、留学先2校に併設されている。
大学に通いながら職業訓練の実習を受けられ、卒業後にはそのままオーストラリアで就職が可能。

留学先
Victoria University Swinburne University of Technology Academia International

主な専攻学科
スポーツサイエンス・スポーツメディカル(カイロプラクター、整体師など)・ライフセイバー・消防士・観光・ビジネス全般・福祉保育・看護・美容(ネイリスト、ヘアーデザイナー、メイクなど)・宇宙工学・デザイン・バリスタ など

メルボルンは

人口が約400万人とシドニーに次いでオーストラリアで2番目に大都市となる、メルボルン。

歴史的な建物も多く残っており、ヨーロッパを感じさせる町並みは大都市でありながら、のんびりして暮らしやすい印象です。またスポーツも盛んで、オージーフットボールの中心地であり、オーストラリアンオープンテニス、F1オーストラリアグランプリ、メルボルンカップ等の開催地として世界に名を馳せています。さらにオーストラリアでファッションの発信地という程、ファッションやアートにも関心が強いオシャレな街でもあります。

SIBA提携大学

長期留学

オーストラリアで留学中!

先輩の声(ヴィクトリア ユニバーシティ(VU))

現地の人々の優しさを肌で感じています!

私は現在オーストラリア、メルボルンの Victoria university に留学しています。オーストラリアは南半球に位置しており、日本と季節が真逆のため最近では気温が40度を超える日もあります。夜明けはひんやりしていて高低差があるのも特徴です。
大学では、多くの外国人と友人になり、それぞれ異なった発音を聞くことができ勉強になります。皆さんフレンドリーなので様々な異文化交流や各国の有名な料理にも触れられ、とてもいい経験ができています。生活面では、私は今シェアハウスに他国の友人と一緒に暮らしていますが、ホームステイとはまた違い新鮮な日々を送っています。アルバイトも可能なので現地の人々の優しさを肌で感じています!

先輩の声(アカデミア インターナショナル(AI))

異国での体験を糧に視野を広げたいです!

オーストラリアに来て4ヶ月が経ちました。最初の2ヶ月はホームステイ先のホームマザーが地元の料理を振舞ってくれたり、洗濯や掃除を済ませてくれたりと勉学に集中することができました。シェアハウスに移り住んでからは、全て自分でやらなければならないので大変ですが、シェアメイトの皆さんはとても接しやすく一緒に料理を作るなど、充実した生活を送っています。
学校面も順調で、私の学校は日本人がとても少なく、アジア系の学生が多いので友達は作りやすいかと思います。授業は月曜日から木曜日までとなり、金曜日は自由参加型で教室で映画を観たりイベントだったり勉強によるストレスが溜まらないよう配慮されています。しかし天候だけは未だに慣れず、1日の内に気温が極端に変化したり急に雨が降ったりで、長袖や傘は常に持ち歩いています。この異国での体験が全て糧となるよう吸収し、視野を広げたいと思います。

短期留学

オーストラリアで短期留学!アメリカ2週間の金額で5週間!!

提携大学で自分のやりたい事を!

大学の中にある専門学校で学べる

サーカス団員・バリスタ・宇宙飛行士・スポーツサイエンス・整体師・デザイナー・福祉保育・看護・料理・美容など

大学編入

オーストラリアで大学編入!

先輩の声(目指す大学 Swinburne University of Technology(AUS))

SCC留学後オーストラリア再留学中!

再留学までの経緯
一度は就職を考え、就職活動もしたが心の中ではずっと再留学をしてもっと英語を勉強したいという気持ちがあり、じっくり親と相談し自分と向き合い、考え、再留学を決断しました。

将来的な展望
海外で働きたい。または海外の方々を相手にした観光産業に携わりたいです。

ジャスティン先生

英語は多くの国で公用語として使われており、ビジネスにおいても主要な言語であるため、世界中で働くなら英語を学ぶことは必須です。また、多くの有名な映画、書物、音楽は英語で出版・生産されているため、英語を学ぶことによってエンターテインメントを堪能でき、より深い異文化理解が可能です。英語を学ぶことは困難かつ時間もかかりますが、学ぶ意義や価値が充分にあり、あなたの人生において多くのチャンスを生み出せます!